大坂なおみが⁉️ウィンブルドンでまさかの、、、、、、

大坂なおみが⁉️ウィンブルドンでまさかの、、、、、、

2019年 ウィンブルドン選手権にて!
女子WR2位の大坂は第2シードとしてセンターコートで試合開始

1.結果は初戦敗退

6月に英バーミンガムであった芝コートの大会でも敗退している!
ユリア・プティンツェア(WR39位)と再戦するも敗退、、、

相手のサービスゲームを奪いリードする展開だったが、第6ゲームでブレイクバックされ、タイブレークの末1セットダウン

第2セットは第5、第7ゲームでブレイクバックを許し、最後は自滅という形で敗退。

2.幸運の女神は相手に微笑んだか!?

ミスの連発に加え、この日の大坂には運も味方しなかった。第2セット第5ゲームでは、プティンツェワの当たり損ねのバックハンドからはじき出されたボールが、ぎりぎりラインに触れてインに。

あと1歩という所での失点が多く目立っていた。

3.若さが原因なのか??

試合後の記者会見で大坂は、「泣きそう」と心境を表現。「みなさんの質問に、自分でもどう答えればいいのかまだわからないことがある」と述べた。

また、21歳という若さが敗戦の原因となったと思うかと聞かれると、「年齢のせいにはしたくない」と答え、こう続けた。

「私はいいことをたくさんしてきたし、悪いこともたくさんしてきた。でも私は、特定のことをしても若いから許されると言うようなタイプの人ではない」

3−1.卓球でも張本選手や伊藤選手が活躍してる!

卓球界ではもっと若い選手が活躍している!
18歳未満の選手達です。
日本で精神面と技術面の強化を行なってきた結果が、この差かもしれないですね。
世界ランク2位という選手は卓球ではいないですが、ダブルスは世界ランク1位だった時もあります!

4.重圧に苦しんだのか?

世界ランク1位を目指すというストレスや不安から、良いテニスが出来なかったのか?
世界一を目指す事は大変な事です。
しかし、テニスを楽しむ気持ちを忘れて苦しんでいたら勝てる試合も勝てないですね。
試合中の表情を見てても、無理そうと感じてしまいます。

5.もしかしたらコーチの力??

去年に大坂はサーシャ・バイン氏とコーチ関係を解消し、ジャーメン・ジェンキンス氏をチームへ招いた。

褒めるタイプのコーチが良ければ、ずっとこのコーチについていれば良いのに、、、
もしくは、新しいコーチも褒める手法を取るように工夫しないといけないですね!

6.第2シードが初戦敗退、、、

この記事を見るとスポーツマンは頑張ろうと思うかもしれませんね!
シード下に入っていてもがっかりする事無く、自分の練習を信じて試合に臨みましょう!
1回戦は自分のコンディション等の調整が間に合ってない場合が多いです。
試合はやってみないとわからないことがあるので、この選手は無理!と諦めた状態で試合に行かないようにしましょう!